2012-12-19

お友達の誕生日(2)

今週も、友達の誕生日会だったよ〜。

今回は、ケーキを作りました。

といっても、ケーキ教室で先生と一緒に作ったものだけど。。。

チョコレート生地に、チョコレート生クリームがかかったもの。


このケーキのポイントは、生地を丸形で焼くのではなく、
天板に薄く焼いて(ロールケーキの生地のように)、
そして、焼き上がったシート状の生地を、短冊状に切って、グルグルと巻いていくのです。
なので、断面はこんな感じになります。
分かるかな?縦にストライプ状に生地とクリームが何層か重なっています。

これに、Happy Birthdayとチョコレートで書いたものを乗せて出来上がり。

今回はアメリカ人のお友達の誕生日会でした。
エリンちゃん、入刀シーン。

この日は、Durhamにあるベトナム料理のお店で晩ご飯。
Pho 9n9 というところです。
ちょっとアメリカナイズされた味ですが、フォーなどを食べることができます。
結構、アジア料理はアメリカ人に人気です。
意外とみんな上手に箸を使って食べるんだよね〜。

で、問題のケーキの感想ですが、
「アメリカのケーキと全然違う〜〜」
「生地がフワフワしてる〜〜」
「本当にチョコレートの味がする〜〜」
「クリームが、超おいしい〜〜」

そりゃそうだよ〜〜。
日本人の先生に、日本のケーキの作り方を習ってるんだから〜〜。
ともあれ、大好評でよかったです。

その後は、ちょっとしたアミューズメントパークに行きました。
Frankies ってところ。
まぁ、NCは田舎だから、日本のゲームセンターレベルだけど。

ホッケーゲームで白熱。
 再弱候補?のシェラちゃん。

 最強のダニエルさん。
この日は無敗でした。

かなり、みんな真剣で笑った。
こう、白熱してテンションが上がると、
早口になったり、スラング連発で、みんなの英語が全く何言ってるか分からなくなるんですが、
まぁ、雰囲気は分かるから、よしとしよう(苦笑)。

他にも、ゴーカートに乗ったり、
かなり楽しい1日でした。



2012-12-09

お友達の誕生日会

先週は、お友達の誕生日会をしたよん。

持ち寄りのお料理でお祝い。

アメリカ式の持ち寄りパーティー(ポットラック形式)ホント好き。

だって、一度にいろんなお料理が食べれるし、
お料理を準備する上で、ホストの人の負担が減るし、
手作りに限らず、買って来たもの、飲み物、お菓子、何でもアリだし。

今回は、おいしいお料理の数々をアップ。

 スモークサーモンの押し寿司。

 柚子胡椒で焼いたチキン。

 おでん!(ピンボケだけど。。。)

 ひじきの煮物。

 生春巻き。

 アボガドのサラダ。
これ、超おいしくて、いつも持って来てくれる人にお願いするんです、また作って〜〜って。
アボガド以外には、なんと、塩昆布、梅干し、ナメタケが入っています。

 これは。。。私が作った麻婆茄子。

 焼きそば。

 チキンの丸焼き!

 チーズ盛り合わせ。

そして、お友達の力作、手作りバースデーケーキ。
すごいキレイだよね〜〜〜
職人技であります。

私、ケーキ教室に通っているのに、やっぱりスポンジがうまく焼けないんだよなぁ。。。
むむむ。。。
ケーキ教室では、うまくできるのに、
自宅ではうまく膨らまない。。。何故だ。。。

2012-11-25

サンクスギビング

なんと、今年でアメリカで4度目のサンクスギビング。

今年もターキー祭りだぁ〜〜〜

まずは、毎日、平日も休日も何かとお世話になっているあの方に。
 ターキーペーストの、しっとりネコ缶を。
 ペロリ。
 クンクン。
ターキー、大好きぃ〜〜〜。
もう、ターキーペーストに顔を突っ込んでしまってます。
まぁ、それだけ美味しかったということで。

そして、飼い主の私は、今年は友達ご夫妻(ダンナさんがアメリカ人)のお家に呼んで頂き、
アメリカの典型的なサンクスギビングディナーを頂きました。

彼女(日本人)が作ってくれたのが、こちら。

オーブンでグリルしたターキー
ターキーの内部には、スタッフィングというしろものが詰められています。
このスタッフィング。
軽く焼いたパンやセロリやタマネギなどの野菜をスパイス入りのチキンスープで軽く煮たもの。
グリーンビーンキャセロール(奥)
マッシュドポテトキャセロール(手前)
キャセロールというのは、ホワイトソース系のソースで
野菜や肉、パスタ、チーズなどをオーブンで焼いたもの全てを指すみたい。

その他にも、コラードグリーン。
これは、ケールに似た緑の大きな葉っぱ。それを煮たもの。
南部の料理なんだって。

他にも何種類かサラダを作ってくれたり。
すごいわ〜〜。

彼女曰く、
どれも特別おいしいものじゃないんだけどね〜
きっと、アメリカ人の嫁が日本に嫁いで、渋々おせちを作ったら、こんな感じだろうと。

いやいや、どれも、超おいしかったよ〜〜

デザートが苦手というので、
この前作って美味しかったパンプキンパイを今回も作って持って行きました。

アメリカ人にとってのサンクスギビング(感謝祭)って、
日本人にとってのお正月みたいなものなのかなと。
年に一度、家族と過ごして、定番料理を食べて、ダラダラ過ごす日って感じ。
日本の初売りセールみたいに、翌日の金曜日からは大セールが行われるしね。

今年も、たくさんのお友達と過ごすことが出来て幸せです。
みんなと出会えたことに感謝。
1年間、一緒に遊んだり、愚痴を聞いてくれたり、いろいろどうもありがとね〜〜。


2012-11-19

ホリデーシーズン〜パンプキンパイ作り〜

今週の木曜日はサンクスギビング(感謝祭)です。

もう4度目のサンクスギビング。

今年もお友達のお家でターキーを食べる予定です!!

サンクスギビングやクリスマスの定番料理が、このターキー。

そして、もう1つ定番の料理が、パンプキンパイです。

今週末、このパンプキンパイを作ってみました。

作り方は超簡単。

缶入りカボチャ(茹でて潰してある) 1缶 (15 ounce)
無糖練乳 3/4 cup
たまご 2個
挽いたシナモン 大さじ1
挽いたナツメグ 大さじ1/2
挽いたジンジャー 大さじ1/2
(スパイスはパンプキンパイ用のミックスも売ってます)

これらをボールで混ぜて。。。
直径9インチ (22-23 cm) のパイクラスト(パイシート)かグラハムクラッカークラストに流し込み、
450F (230C)で15分、350F (175C) で40分焼けば完成。

ね、超簡単。混ぜて焼くだけ。アメリカ式。
たぶん、カボチャを茹でて潰したり、パイを生地から作ると、完全手作りなんだろうけど。
さすが、アメリカ。何でも売っています。
今回は、全てwhole foodsでゲット。
しかも、1つの陳列棚にまとめて置いてあったので探すのも簡単。
さすが、アメリカ。

で、完成品はこちら。

一応、アレンジとして、これまたwhole foodsでゲットしたカボチャの種を乗せてみました。
今回は、無糖練乳(evaporated milk) を使って、砂糖を使わなかったし、
アメリカ人は、ここにホイップクリームを盛ったりするんだけど、それもなしでヘルシーに。
カボチャの味がしっかりして、おいしかったです!!

なので、木曜日、お友達のお家に行く時、これをまた作って持参しようと思います。


そして、ちょっと気が早い様な気がするけど、我が家では、こちらも準備しました。

サンクスギビングから、アメリカは休みモード(気分的に)突入です。
(一応、仕事は12月ももちろんあるけどね)


2012-11-10

ハローウィン〜かぼちゃ彫り〜

先月末のことになりますが、ハローウィンということで、カボチャ彫りをしました。

アメリカに来て初です。

毎年10月31日はハローウィンの日です。

この日は、死者の霊が家族を訪ねてくるということで(これ自体はお盆みたいな感じ?)、
問題は、これと同時に悪い霊もやってくることを避ける為に、
魔除けのたき火をしたのがはじまりのようです。

で、この焚き火の代わりに(?)というか、
今では、Jack-o'-Lantern (ジャック・オー・ランタン)というカボチャのランタンを作るワケです。

10月に入ると、いろいろなところで、このランタン専用のカボチャが売っていて、
このカボチャを彫る道具も簡単に手に入ります。
手順としては、カボチャにクレヨンかマジックで下絵を描いて、
ヘタ部分を包丁で取り除き(後で蓋ができるように取っておく)、
開いた穴から中身の種部分をスコップみたいな道具ですくい出し、
小さなのこぎりのような道具で、外側から穴をあけてくり抜いていくのです。

普通に食べるカボチャって固いので、この彫るというか、くり抜く作業が大変かと思いきや、
このランタン専用のカボチャは柔らかくて、意外と簡単に作業ができるのです。

そして最後に、ミニろうそくを入れて火を灯せば完成。

で、完成品がこちら。
モデルは、もちろん、Kaiくん!!
 右側には三日月。
 反対側には、骨だけのサカナ(一応。。。)
 薄明かりの中で撮影したのが、これ。
なんとなく全体像が分かるかな??

普通は玄関に飾るみたいだけど、
私は窓辺に置いておきました。

しかし、このカボチャ、予想以上に日持ちがしなくて(生ものだから当然か。。。)、
1週間そこらで痛んでしまいました。

なので、カボチャランタン作りは、ハローウィンの1週間前から、なるべく直前がオススメです。


そして、今は、ハローウィンも過ぎ、
NCはどんどん冬が近づいてきています。
今週末は少し暖かくなるみたいだけど、
ここ暫く、冬!!だったんです。
(最低0度くらい、最高13度くらい。。。)

そんなワケで、Kaiくん。
いつもは窓辺で外(Kaiくんが思う、自分の縄張り)をチェックしてるんだけど、
ここのところは、ソファーを独り占め。
私の席を取らないでくれ〜〜〜。

ってのも、伝わらないか。。。
余裕のあくび(右)であります。


2012-11-03

一時帰国 ゆるキャラ祭りなど〜関西編〜

今回は関西編。

京都では、前のラボでセミナーをする機会を作って頂き、1時間以上のトークをしました。
さすが ××大学。とでも言うべきかな?
私の仕事について、たくさんの鋭い質問を学生のみなさん、ポスドク研究者のみなさん、先生方から頂き、
活発なディスカッションができて、とてもいい機会でした。
その後、前のラボのみなさんのお仕事のお話を個別に聞く機会があり、
これまた、おもしろい研究がいっぱいで楽しかったです。
京都でお世話になったみなさま、ありがとうございました。

今回の一時帰国も終盤。
両親と1泊2日の旅行に行くことができました。
目的地は滋賀県長浜市。
長浜に行く途中、彦根での「ゆるキャラ祭り」に立ち寄りました。

ゆるキャラ人気は、まだまだ健在ですね〜〜。
この日も、本当にたくさんの人が、彦根城まわりで開催される「ゆるキャラ祭り」に集まっていました。
 こちらは、宮崎のゆるキャラ。
みやざき犬。

 こちらは、香川県丸亀市の「骨付きじゅうじゅう」さん。

 こちらは、福井県小浜市から来た「さばトラななちゃん」。
ドラえもんのような胸ポケットには、へしこサバが入ってます。

 このコ、ネットで見たことがあって、カワイイと思ってたの。
握手もしてもらいました。

ゆるキャラの元祖(?)ひこにゃんと仙台の 「むすび丸」との競演。
なんだか似てる??
お互いの人形をもっているのがカワイイ。

 こちらは、彦根城での「ひこにゃん」
やっぱり、彦根城バックがいいね〜〜。

 初めて動く「ひこにゃん」を見たけれど、
その動きもカワイイ。

「ゆるキャラ祭り」を十分堪能した後は、長浜に移動し、
温泉でゆっくり。
ホント、温泉に入りたかったんだ〜〜。
アメリカにいると、どうしても湯船につかる機会がほとんどなくて、
(バスタブの高さが低すぎて、湯船につかろうとすると、
バスタブの底に寝るような形にならないと全身が湯につかれない。。。)

そして、父も食べたかったという、近江牛のすき焼きを頂きました。
アメリカの「ザ!肉!!」っていう霜降りとは ほど遠い赤身の肉も悪くないけど、
日本のお肉はおいしいよね〜〜。
おいしく頂きました。

毎回、帰国しても、なかなかゆっくりした時間が過ごせなかったけれど、
今回は、今までの中で、一番、ゆっくり&有意義に過ごせたんじゃないかな?


一時帰国 名古屋まつりなど〜名古屋編〜

今回の帰国の期間中、1日は名古屋に遊びに行きました。

NCで出会った2家族のみなさんに会うために。

名古屋駅で、ご家族のみなさんが総出で迎えに来てくださって。

う〜〜ん、感動の再会、っていうよりは、不思議だ〜〜って感じ。

だって、当然のことながら、NCでしか会ったことがないので、
日本の駅で、みんなが揃うなんて本当に不思議な気分でした。

名古屋在住のご家族の案内で、名古屋まつりに行って来ました。

なんと昭和30年に始まった歴史ある御祭りだそう。

「織田信長・豊臣秀吉・徳川家康の三英傑が約650人を従えて行進する郷土英傑行列」が目玉だそうですが、

やはり。。。花より団子というか。。。

名古屋名物のB級グルメ食べなきゃね、ということで。
屋台の方へ、自然と足が。。。
この屋台のいいところが、名古屋めしで有名なお店がたくさん出店しているところ。
 こちらは、みそかつで有名な「矢場とん」。
串カツ状態で、特製の味噌ダレがかかったカツを頂きました。

 こちらは、手羽先で有名な「世界の山ちゃん」。
胡椒がきいた手羽先、おいしかったです。

お祭りを堪能した後は、名古屋を一望できる観覧車に乗りました。
高所恐怖症の私、けっこうビビる。。。

そして、ミソカツ、手羽先と食べたら、やはり、もう1つ食べないといけない名古屋めしが、
味噌煮込みうどん!!
案内して頂いたお店は「山本屋総本家」。

以前に、どこかで、味噌煮込みうどんを食べたんだけど、
そのとき、本当にうどんに芯が残っていて(しかもかなりの割合で)、
柔らかうどんが好きな関西人としては、味噌煮込みうどん、ちょっと苦手。。。って思ってたんですが、
ここの味噌煮込みうどんはおいしかったです!!
たしかに、食べ始め時は、うどんは少々固めではあったけれど、
食べているうちに、鍋がいつまでも熱いのもあって、中盤からは、ほどよい固さに。
私は、きのこ入りのうどんをセレクト。
たくさんのきのこが入っていて、と〜〜ってもおいしかったです。

たった1日でしたが、いろいろ懐かしいお話ができて楽しかったです。

ご家族に会う前に、あらかじめ「お土産のリクエストない?」って聞いてたんですが、
そのリクエストの品々(ちびっこたちから)がこちら。
ど〜〜しても、アメリカのガムが懐かしいそうで、
日本であんまり手に入らない味を集めてみました。
予想以上の喜びのリアクションでした。
買って帰って、よかった、よかった。

2012-10-29

一時帰国 ビザ更新と学会など〜関東編〜

10月10日から24日まで、日本に一時帰国していました。

今回の目的の1つがビザの更新。

過去2回、ビザの更新手続きをしているのですが、
今回は、手順がちょっと今までと変わっていました。

今までは、あらかじめ大使館のホームページからオンラインで必要情報を登録し、
日本の大使館or領事館で面接→その後、新しいビザ付きのパスポートが手元に届く、といった具合でしたが、
今回は、オンライン登録を完了する最後の画面で、どうしても面接予約ができなかったのです!

う〜〜ん、どういうことなんだ〜〜。
アメリカにいるお友達にもいろいろ聞いてみたところ、
どうやら、ビザの更新手続きの人は、面接なしで郵送のみのやりとりしか選択できないのでは?という解釈に。
仕方なく、郵送手続きをすると、実家に返信用のエクスパックが届いたとのこと。

そして、そして、私よりちょっと前に、この手続きをした友達は、
なかなかビザが手元に届かず、結局2週間近くかかってしまったとのこと。
これまでは、面接に行ってOKが出れば、4日くらいで手元に届いていただけに焦りました。
だって、日本の滞在期間が2週間の予定で、フライトのチケットも取っていたから。

そんなこんなで、不安がいっぱいでしたが、
言われる通りに、帰国後すぐに、必要書類 (DS-2019など)とパスポートをエクスパックで
領事館(私の場合、大阪)に送りました。

そして、10日後、無事に、新規ビザ付きのパスポートが届きました!!
う〜〜ん、ビザの更新(面接なし)の場合、最低でも2週間は日本にいないと不安だわ。
ともあれ、無事、ビザが更新されてよかったです。


そして、今回の帰国の大きな目的が、ショウジョウバエ研究集会に参加すること!
こちらに来て、丸3年、一度も日本の学会に参加していなかったので、
特にアットホームで知り合いが多い、ショウジョウバエの学会に今回参加することにしました。

場所は、東京慈恵医大。
初めて訪れた所だったのですが、すごい歴史ある大学なんですね〜。
私は15分のトークの機会を与えて頂き、アメリカでの仕事を発表してきました。
若い(苦笑)世代の方もたくさんいて、とても活気あるセッションとトーク、ポスター発表がいっぱいでした。
歴史ある大学で、ほぼ3年ぶり?4年ぶり?に会う方々と、有意義な時間を過ごせました。

この学会が、3日間あって、その後、
関東に住む、弟夫婦のお家にお邪魔して、初めて姪っ子に会って。
アメリカ人の子供達と接するように、初対面でプニプニと姪っ子を触りすぎたせいか、
私に警戒心を抱かせてしまったようで(苦笑)、1時間以上、私と眼が合うと号泣。。。
とほほ。。。であります。
来年あたり帰国するときは、もうちょっといっぱい遊べるようになるといいな〜〜。

東京滞在最後の夜は、NCで出会ったみなさまとお会いすることができました。
平日の夜にも関わらず、10人以上の方に集まって頂いて、
懐かしいNCの話など、とても楽しかったです。

東京でお世話になったみなさま、いろいろありがとうございました。

最後に、関東での写真をいくつか。
 東京タワー
こんな近くで見たのは初めて。
ノスタルジックでカッコいいです。

 話題の(?)スカイツリー。
確かにデカイ!!
これは永代橋あたりからの写真。

東京駅が改装されて、と〜っても奇麗になっていました。

私の好きな街、横浜。
都会なんだけど、海や山が近くにあって、
東京ほどゴミゴミしていなくて、
その辺が好きな理由かな。

横浜のみなとみらいの観覧車。

友達が調べてくれたんだけど、
なんと、あのニューオリンズで食べて、
私の「おいしすぎてもう一度食べたいもの」リストに入った、
Cafe du Mondeが何と日本にもあった〜〜〜〜。
ここのベニエ(ドーナツ)が激ウマだったんだけど、
なんとミスタードナツが母体となってお店をやっているみたいです。
なんということだ〜〜〜〜。
パウダーシュガーの量は、かなり少なめだったけど(自分で追加できるし)、
独特の味のアイスコーヒーも再現されていて、感動しました!!

Cafe du Monde (日本のお店) 
調べてみると、京都駅ビルにもある!!
是非、みなさんも食べてみて下さい。
すんご〜〜い、おいしいから。